特別支援学校の夏休みの宿題は、結局の所親の宿題です・・・(泣)

夏休みも今週でとうとう終わりますね!!

この2学期直前で子供達がざわつくのが宿題ですよ。

私の子供の頃は、この時期になると毎年泣きながら親や姉までかりだし、皆で力を合わせて(?)なんとか夜中ギリギリで終わしたものです(笑)

そんな自分の過ちを子供にはさせない為、私は次男には毎日口をすっぱくして宿題を少しづつでもやらせていました。

サボる日もありましたが、それでもだいたい毎日何かしらは手をつけていたので次男の方はこの土日でなんとかなりそうです。

ただ、問題なのが長男の宿題です。

特別支援学校なので、宿題という宿題は出ないのですが、夏休みのしおりがあり、そのしおりの内容に毎日ではないけれど何かあった日の簡単な日記記載蘭があるんです。

これが正直面倒臭いんですよね。

だって、長男は字の読み書きができないので・・・結局は親の宿題ですよ

ママ友の間でも親の宿題として毎年の悩みの種になっております(笑)

私は子供の頃と変わらず、夏休みの終わり直前になって「やらなくては!!!」と、焦りだしました(笑)

真面目な性格の次男に助けらる

こんなズボラな性格の私なので、夏休みの間何をしたのかなんてほとんど覚えていません(笑)

なので毎年この親の宿題には苦労をしています。

苦労していたのですが・・・今年は救いの神、小学生になった次男くんがいました

次男の学校の宿題にも毎日一言日記があって、次男はちゃんとその日の出来事を記録していました!

これを見ればなんとかなる♪♪

毎日口をすっぱくして宿題をやらせていたかいがありましたね(笑)

と、いう事で日曜日の夜にやればいいや(笑)

こんなズボラな母に次男が似ないよう心の底から願う私です。

 

 

 

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